プロフィール

★名前:ちーたむ

★概要:
田舎に住む母がコロナ禍で認知症と診断され、遠距離介護での日々感じたことや工夫できるポイントをブログで発信していきます。

最近言われているビジネスケアラー。働き盛りの時に親の介護により、退職して田舎に帰るか、老老介護でできるところまで頑張ってもらうか、そんな境遇の方は私だけではないと思います。成功体験や失敗体験を通して、環境は違いますが、何か共有することで少しでもみんながより良い環境になることを願ってます。

★ちーたむの情報:
40歳後半 医療従事者

シングルマザーとして娘を育て、来年娘が大学を卒業。
これからのんびり人生過ごそうと思ったら数年前より母の認知症が発覚。
父が母の介護をする老老介護。そんな中で遠距離介護しています。

★老老介護を取り巻く家族構成
母:認知症 79歳 元看護師
父:老老介護で母と二人暮らし 76歳 自営業?で仕事をしてる 2024年4月大腸がん見つかる
兄:父の会社を継いで兄嫁と実家近くの事務所で働いてる。ほぼ関与なし 小学生の男の子が2人
姉:実家から高速で2時間くらいの距離 夫・息子(成人)・娘(成人)
私(ちーたむ):実家から高速で3時間くらいの距離 シングルマザー 一人暮らし 
妹:実家から車で10分くらいの距離 夫・娘(中学生)・娘(小学生)
猫(ムギ):父と母と暮らしてる茶色のアメショー
私の孫娘(るーたむ):大学4年生 コロナで留学できないため一年休学して実家で母の面倒見つつ勉強するために実家に帰省してた